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NBL 1117(2018.3.1)号

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   (最新号の収録は、刊行から2週間後になります)

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HOT/COOLPlayer

  • 企業のグローバル化と現代奴隷法
       大間知麗子(弁護士)

 

論説

  • ブラウン管事件最高裁判決の検討
       白石忠志(東京大学教授)
  • 企業犯罪への刑事・民事罰適用と共謀罪の現実の機能――米国・英国・独国の比較
       内田芳樹(ニューヨーク州弁護士)
       杉浦保友(イングランド・ウェールズ弁護士)
       デンヤキン・ビクター(ドイツ国弁護士)

 

鼎談

  • 改正民法の実務的影響を探る 第3回 定型約款
       井上 聡(弁護士)/松尾博憲(弁護士)/藤澤治奈(立教大学教授)

 

座談会

  • システム開発取引はなぜ紛争が絶えないのか【Ⅲ】契約実務編――システム開発取引をめぐる実務と論点
       影島広泰(弁護士)/企業法務担当者

 

東京大学大学院法学政治学研究科ビジネスロー
・比較法政研究センター 第54回比較法政シンポジウム

  • 最新の競争法・競争政策における世界的動向(3)
       唐津恵一(東京大学大学院法学政治学研究科附属ビジネスロー・比較法政研究センター教授)

 

連載

  • 戦略的な情報財の保護・活用の考え方(第6回・完)秘密保持契約等による情報財の保護
       濱野敏彦(弁理士・弁護士)
  • 行動する法務―行政機関へのアプローチ(第9回)地方自治体との関わりにおける留意点
       荻野泰三(弁護士)
  • Legal Analysis(第23回)弁護士賠償責任保険の免責条項における
      「他人に損害を与えるべきことを予見しながら行った行為」の意義

       加藤新太郎(中央大学大学院法務研究科教授/弁護士)

 

NBLInformation

 

 

惜字炉

  • 働き方改革に経営トップと企業法務の提案を

 

 

 法制審議会便り

  • 会社法制(企業統治等関係)部会第10回会議
       坂本佳隆(法務省民事局付)

 

 

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