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NBL 1119(2018.4.1)号

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HOT/COOLPlayer

  • グローバルな知財紛争の解決に向けて
       宗像直子(特許庁長官)

 

論説

  • IT化による民事裁判の未来像
       関戸 麦(弁護士)/田中浩之(弁護士)/桑原秀明(弁護士)
  • 人事担当者が留意すべき独占禁止法上の諸問題――日米競争当局の検討を契機として
       長澤哲也(弁護士)/牟礼大介(弁護士)/小田勇一(弁護士)
  • イビデン判決で見直すグループ内部通報
       竹林竜太郎(弁護士)/津田洋一郎(弁護士)

 

鼎談

  • 改正民法の実務的影響を探る 第4回 保証(上)
       井上 聡(弁護士)/松尾博憲(弁護士)/藤澤治奈(立教大学教授)

 

論説

  • 著作権・著作隣接権条約における4種類のCommunication to the Public (1)
      ――利用可能化との関係を含めて

       上原伸一(国士舘大学大学院総合知的財産法学研究科客員教授)
  • 柔軟な権利制限規定として導入される書籍所在情報検索サービスの適法性の限界
      ――Google Booksにおけるスニペット等表示を検証する

       著作権政策フォーラム
  • 機械学習システム開発における法務(上)
       古川直裕(コグニビジョン株式会社/弁護士)
  • 腐敗防止強化に向けた企業と投資家の対話のあり方
      ――贈賄防止アセスメントツールの意義と活用方法を中心に
       高橋大祐(弁護士)/松原 稔(株式会社りそな銀行アセットマネジメント部責任投資グループ グループリーダー)

 

連載

  • Legal Analysis(第24回)職務上顕著な事実と民事事実認定
       加藤新太郎(中央大学大学院法務研究科教授・弁護士)

 

NBLInformation

 

 

惜字炉

  • 商標を甘く見てはいけない

 

 

 法制審議会便り

  • 法制審議会便り 信託法部会第48回会議
       舘野 豪(法務省民事局調査員)

 研究会情報

  • 商事法務研究会「国際仲裁制度研究会」の発足

 

 

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