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【お知らせ】
2026年7月28日に発売予定です。
別冊NBL No.199
証拠収集手続の拡充等を中心とした民事訴訟法制の見直しのための研究会報告書
商事法務 編
B5判並製/112頁
ISBN:978-4-7857-7171-3
定価:2,860円 (本体2,600円+税)
発売日:2026年07月
在庫:在庫あり
詳細
民事訴訟手続の情報・証拠収集手続の拡充に向けた論点整理
民事訴訟手続における情報・証拠収集制度の強化、既存の制度の実効性確保の方策、情報・証拠に含まれる秘密の保護などの観点から、民事訴訟法制の見直しに関する議論が行われている。有識者による研究会の議論を取りまとめた報告書と同研究会委員による提言を1冊にまとめた資料集。概要紹介も収録。
主要目次
「証拠収集手続の拡充等を中心とした民事訴訟法制の見直しのための研究会報告書」の概要 編集部
証拠収集手続の拡充等を中心とした民事訴訟法制の見直しのための研究会報告書
研究会委員名簿
別添資料
別添1 依頼者と弁護士の間の通信秘密保護制度の確立に関する提案
別添2 訴訟等準備文書に関する提案
別添3 当事者照会制度と早期開示命令制度の統合提案
参考資料
民事訴訟法制に関する検討事項について (研究会参考資料1)
