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資料版商事法務
資料版商事法務 500(2025.11)号
株主総会・開示書類の事例と分析
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(最新号の収録は、発行日から約2週間後となります。)
| 株主総会状況調査 |
最新号主要目次
視点
- ガバナンスの観点も踏まえた「パーシャル・スピンオフ」の留意点
関口智弘(弁護士)
- 自己株式の取得の事例分析──2024年6月〜2025年5月
太田 洋(弁護士)
野澤大和(弁護士)
谷山風未花(弁護士)
最近の裁判動向
- 東京電力原発事故株主代表訴訟事件控訴審判決(東京高判令7・6・6)
2025年6月総会
- 事業報告の記載事例分析(1)
関山 亮(三菱UFJ信託銀行)
帯津竜汰(三菱UFJ信託銀行) - 招集通知における役員報酬関連記載の分析(2・完)〔事業報告の記載の分析〕
澁谷展由(弁護士・公認不正検査士)
2025年10月総会56社の分析
- 株主総会概況
・開催日・開始時刻
・開催会場
・出席株主数
・所要時間
・書面等による事前質問
・当日の質問(発言)者数
・バーチャル株主総会
・お土産
・決議事項に関するトピックス
・報告事項に関するトピックス
・電子提供措置の開始日・有価証券報告書の開示日
・招集通知の送付形態
・総会当日の株主総会資料の備置き・配布の有無
・一般会場開催会社の開催場所一覧
・各社の開催状況一覧 - 狭義の招集通知・任意記載事項
- 目的事項の表示・付議議案
- 付議議案の分析と記載事例
Ⅰ 剰余金処分議案
Ⅱ 定款変更議案
Ⅲ 役員選任議案
Ⅳ 役員報酬関連議案 - 株主の質問
- 臨時総会動向(10月開催16社)

